友達とラインで話しました

友達とラインで映画の話で盛り上がりました。
最近私がみた映画「ララ・ランド」の話題です。
私はミュージカル調の映画はこれまであまり好みではないと思っていたのですが、見てみたらとても楽しい映画でした。
楽しいだけでなく、切なさを感じる映画でもありました。
夢をかなえるために、得るもの、失うものがあるというのは誰しも大人になると通る道だと思うので、私にも共感できる部分があったのだと思います。
主人公のミアの恋人セバスチャンが、ミアを失うことを覚悟のうえで、あきらめかけていた夢をかなえるために背中をおしてあげたところが特に泣けました。
本当に好きな人のためなら、その人を失ってでも、夢をかなえさせてあげたいと思うものなのかもしれないと思いました。
友人もミュージカル映画があまり得意ではないそうですが、この映画は見てみたいと思っているそうです。
私ももう一度、ゆっくり見てみたいです。
またサウンドトラックを購入したいなと思っています。

東京わかものハローワークを通じて清掃業の会社に勤めています

私は23歳の男性です。私は今清掃業の会社に勤めています。業種はサービス業で仕事内容は主にアパートの共用部の清掃やお客様が退去した部屋などを心をこめて清掃する仕事です。企業の大きさはかなりでかくなったと思います。従業員の方も色々な業者がいて人自体もかなりいます。この会社の良いところは、私は東京わかものハローワークを通じて、転職してまだこの会社自体まだ長くはなく2年ぐらいなのですが、そんな私でもこの会社の良さがすぐに分かったのは、本当にお客様第一として全力で仕事をしている所やお客様からのクレームがあったとしてもけして腐らずに仕事をしている所だと思います。会社の好きな所はお互いに刺激しあい、また、仲間意識を大事にして助け合いながら仕事をしている所だと思います。また、前の会社ではなかったボーナスがある所です。この会社の自慢な所は、日々清掃を真剣にお客様のためにやっている所やお客様にいかによろこんでもらえるかを考えて仕事をしている所が本当に素晴らしいし、清掃は以外と同じことの繰り返しで飽きたり、手を抜いてしまうことが良くあるのですが、けして手を抜かず、まためんどくさがらずに真剣に必死にお客様に気持ちががいい場所を提供している所が本当に自慢です。